泥酔女専門で夜のパトロールする俺の体験談を報告する【エロ体験まとめ】

ちょいと前の話。

その日も泥酔女専門で夜のパトロール。

謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながら

ぼーっとメールしてる女の子を発見。

しばらく様子を見ていたのだが、

すぐ近くに野郎がたむろってたので、

声は掛けずにいた。

因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^

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しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。

のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。

で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。

すかさず腕を掴んで「赤」。

このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。

「危ないですよ」と次の言葉。

斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。

んー顔は普通^^

ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。

「急がないと終電無くなっちゃいますよ」

と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。

余談ですが実はすぐ近くには

先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が

白々しく彼女の後を追ってた^^

「一人?友達は?」と俺。

「知らない、どっか行っちゃった」と彼女。

ここで急展開!

「今日は帰りたくない。どっか連れてって」と彼女。

何じゃーこの展開は!

まさに映画のような展開じゃん!

でもね彼女は何故か凄く痛々しい。。

理由は後程。

しかし映画違うのは俺は泥酔女専門のナンパ氏。

ましてやすぐ近くにはまだ野郎2,3人名がさりげなく様子を伺ってる^^

すかさず彼女をおんぶして猛ダッシュ!

で、少し離れた人気のいないマンションの前のホールの影で、

寝かせるとまずはキッスから。

彼女も抵抗なしに普通にせークス!

本当普通に。出会って10分も経っていないのに。

ただ彼女のあの時の声は泣き叫ぶような切ない感じ。。

発射終了後

「とりあえず送っていくよ」と俺。

「嫌だ、帰りたくない。。」と彼女。

何とかなだめて彼女を車に乗せ、彼女の家へ。

その間色々と話を聞いてると所謂彼女は自虐症。

彼女の腕を見るとリスカの後が無数に。。

で、彼女の家に到着。

すぐに帰ろうかなーと思ったけど。

何故か放っておけなくて、部屋に。

「何だ、入るんだ」と彼女。

この時の彼女のはにかんだような顔が可愛いの!

で、先程の事を話してると、

「送別会の途中で同僚が彼女を放っておいてどっか行った」

「普段からあまりうまくいってない」

そういうのも含めて度々リスカに走るらしい。

で、彼女の布団を見ると点々と血の後が。。

「お痛しちゃった」と彼女。

その怪しげに微笑む彼女と布団の血痕に何故か無性に発情し、

今度は荒々しくせーくす!まさにレ○プの様に。

すると彼女も獣のような(本当獣みたい^^)に

泣き叫ぶの!

「あー出るよ!出ちゃう!中に出しても良い!?ね!良いよね、中に出すよ!」

と気分はAV男優の俺^^

彼女も声にならない感じで、

自分の指を咥えて首を立てに。

おー、AV女優の様!で、発射!!どくどく。。

後は、普通に携帯番号交換して、デートの約束してバイバイ。

とりあえず一つはこんな感じです。

まだありますが、今度はうんこおもらし泥酔熟女の話なんかどうですか?

因みに今晩も、泥酔女のパトロールに行ってきます!



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