顔射しまくり中出ししまくりのやりたい放題でしたww【エッチな体験談】

今から20年くらい前の話ですけど、俺は夏になるとダチ数人と新島へ行って、バカ女を毎年10人くらい食いまくっていました。
その頃の新島は「ナンパ島」とか「処女捨て島」とか呼ばれて、やりたい盛りのバカ女どもが集まり、あちらこちらでナンパが繰り広げられていました。
女の子たちはみんなやりたいオーラ出しまくりで、マンコの匂いをプンプンさせて歩いているエロボケばかりでした。
俺らもパンツを上げるヒマも無いほど、毎日とっかえひっかえハメまくっていました。
もう顔射しまくり中出ししまくりのやりたい放題でした。
全員にケツの穴まで舐めさせて、顔射して鼻の穴からネバネバ粘液を垂らさせてやりました。
顔射した後の女の顔ってホントにバカみたいですよね~。
あのクソマヌケなハナタレヅラ見てると、女が男より劣った下等生物だってしみじみ思いますわ。

浜辺でシート敷いて寝転んで、人が見ているのもかまわずにベロベロのディープキスをしたり、女のパンツの上側から手を突っ込んでマンコをグチョグチョいじくったり、女の頭にタオルをかぶせてチンボをしゃぶらせたりしてました。
海に入って胸元まで海水に浸かって、パンツを下してチンボをマンコにハメて、向き合ったりバックで立ちマン決めたりもしました。
ま、今じゃどこの海岸でも同じようなことやってるバカはいますけどね。

いちばん面白かったのは浜辺で男三人女三人で乱交した時です。
その女どもは静岡から男漁りに来たバカJKでした。
一年前にも新島に来て、
「その時は海で泳ぐか男とヤッてる時間がほとんどだった」
とか言うバカ女どもだったんで、泊まっている宿に行ってメチャクチャにオマンコしてやりました。
女どもは俺のチン長22センチのナイスチンボを見て、
「キャアアーッ!すっごおおーい!」
とか言って喜んでいました。
まず女三人と代わる代わるディープキスして、チンボも舐めさせてやりました。
そんでバカ女どもの腐れマンコを舌や指でいじくり回して、一人一回ずつイカせてから、ダチと示し合わせて一斉に女どもの顔の上でウンコ座りしてケツの穴まで舐めさせてやりました。

俺は一発目は小泉今日子タイプの女とハメました。
女はすっかり発情して
「チンボ欲しい~、チンボォ~、チンボォ~」
とか言って、俺のチンボにむさぼりついてきて、「ブペッ!ズペッ!」と汚い音を立てて俺のデカマラをしゃぶりまくっていました。
そんで正常位でチンボをぶち込んで、ブチュブチュとディープキスしながらマッハピストンして、何べんもイカせてやりました。
フィニッシュは小泉今日子似の顔面にネバネバ精子をぶっ放して、鼻の穴からあおっぱなを垂らしたようなアホヅラにしてやりました。
女は鼻からチンボの汁を垂らしながら、俺のチンボをブリ舐めしていました。
バカ女にチンボをしゃぶらせながら横を見ると、ダチ二人もそれぞれ相手の女に顔射を決めていました。
そんでバカ女全員が鼻からザーメン垂らしたアホヅラになってしまいました。

二発目は石川秀美タイプの女とオマンコ。
ダチの精子が付いたままの女の顔にケツをブチャッ!と押し付けて、ケツの穴をしこたま舐めさせてやりました。
小泉今日子似の女の方を見ると、少し前まで俺にしがみ付いてオマンコしてたのに、ダチの背中に手を回して泣きながら
「アアーン!アンアンアンアン!」
と切なげな喘ぎ声を上げていました。
そんでダチに顔射を決められて鼻の穴に精子がモロに入って「ンガッ!フガッ!」とかバカみたいに呻いていました。
俺はその様子を見ていて気が狂いそうになるくらい興奮して、石川秀美タイプの女のマンコをドスバスに突きまくって何べんもイカせてから、一発目と同じくらい大量のチンボの汁を顔射して果てました。

三発目は堀ちえみタイプの女。
こいつが一番スケベで、声がすんごいデカくて、ケツの穴にも舌をズブズブ挿し込んできました。
チンボをぶち込んでやると
「ンオオオオーッ!オンオンオンオン!」
とものすごい声で呻いて、涙とよだれと鼻水を垂れ流してよがり狂っていました。
そんでマングリ返しでハメてやると
「ズゴイーッ!ズゴイーッ!」
とわめき散らして、何べんもイキまくっていました。
当然このメスブタにも顔射して、アホみたいなハナタレヅラにしてやりました。
そんでブタ女の顔を覗き込んで、
「バカな女~、トロい女~」
ってあざ笑ってやりました。

こうして1ラウンド目は女三人に顔射三連発を決めて、鼻の穴を精子でふさいで顔中をドロドロにしてやりました。
もちろんバカ女全員のクソマヌケなハナタレヅラも写真に撮ってやりました。
2ラウンド目は女どものマンコに一発ずつ中出ししてやりました。
小泉今日子タイプのマンコが一番ゆるくて、次が堀ちえみタイプ、一番締りが良かったのが石川秀美タイプでした。
そいつのマンコの中で射精した時は、ズニュゥゥゥ~ッて感じで精子が搾り出されていきました。
あまりの気持ちよさに思わず俺も
「オッオウ!オホオウ!」
とか呻いて、白目をむいて鼻水を垂らしてしまいました。
そんでバカ女どもの鼻の穴とマンコにタバコを挿して、鼻タバコに火を点けて一服させてやりました。
俺らは大爆笑してチンボをブラブラさせながら、バカ女どもの最高に無様な鼻タバコヅラを写真に撮りまくってやりました。

こうして明け方までハメ狂って合計六発オマンコしてから、「日の出セックス」とか言って、人気の無い浜辺まで行って全員素っ裸になってオマンコしました。
まず俺らが海を向いて四つんばいになって、バカ女どもに代わる代わるケツの穴を舐めさせてやりました。
大自然の中で素っ裸になって、女にケツの穴を舐められるのは最高の快楽でした。
俺はシャネルズの歌をもじって
「♪ケツの穴舐められて生まれたままの姿で愛し合う」
などと歌いながら、バカ女どもに思う存分ケツの穴をねぶらせてやりました。

それからバカ女三人を四つんばいにさせて、朝日が昇るのを眺めながらバックからバホバホ犯しまくりました。
フィニッシュは全員顔面シャワー。
俺らは次々とバカ女どもの顔面にチンボの汁をぶっかけてやりました。
ダチ二人はチンボを抜いてから女どもをひっくり返して、相撲の四股踏みポーズになって
「うらっ!うらっ!」とか「くらえいっ!」
とか口々に言って、白いチンボの汁をひっかけていました。
俺はチンボを抜いてから小泉今日子タイプの女をひざまずかせて、自分は仁王立ちになってチンボをブンブン振り回して、ヌルヌル精子をビスッ!ビスッ!と飛ばしまくってやりました。
そんで汁を全部出した後、ネバネバ粘液を垂らしたバカ女の鼻の穴にチンボをグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボをビタビタ叩き付けてやりました。

それから女どもの顔面に黄色いションベンまでひっかけてやりました。
鼻の穴に集中的にションベン顔射してやって、女どもは
「アガガガッ!」
ってすげえダミ声を上げて呻いていました。
その後、海で顔を洗って
「しょっぱぁ~い!」
とか言って笑っていました。
それからバカ女どもを仁王立ちさせて、一斉に立ちションベンさせてやりました。
俺らのションベンよりも勢いがよくて、写真を撮りながら思わず
「オオーッ!」
って歓声を上げてしまいました。
人に見られたかもしれないけど、その時はみんな一切気にしていませんでした。

数年間で新島だけでかれこれ50人くらいは食ったかな。
処女のJCやJKを何匹も美味しくいただきました。
処女膜を破る前にケツの穴を舐めさせたり、顔射して鼻の穴からチンボの汁を飲み込ませてやりました。
連絡先を聞いて、東京に戻ってからも都合のいい便所女にしてやったバカ女もいっぱいいます。
俺は女どもが鼻からザーメン垂らしたバカヅラやクソマヌケな鼻タバコの写真を、今も処分せずに青春の記念として保存しています。
今でもその写真を見ると、残酷な笑いが腹の底からこみ上げてきます。
あのメスブタどもも今はみんないい年こいたオバハンになって、結婚して子供も産んで普通のママになってんだろうなあ。
鼻の穴を精子で詰まらせてハヘハヘ言ってたバカ女のくせによ(笑)
ま、女なんてどんなにキレイに着飾っても結局は男の精子の便所に過ぎないってことですよね。
ほんじゃま、俺たち男の完全勝利ってことで!ふふっ!


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