満足そうに精子を飲む女子社員とのエッチ体験【エロ体験】

30代の既婚男です。仕事の後の体験をここで暴露します。

相手の女の子は同じ職場のN子31歳独身、彼氏はいるようです。

顔はかわいいとまではいえませんが、30代の大人のフェロモンとなによりお尻が大きな女です。

いつもパンツなんですがこれがパッツンパッツンでお尻の大きいことこの上ないです。

仕事が終ってから夜は全く誰も来ない会社の建物裏の駐車場、車の中で待ち合わせてました。

シートをフルフラットにしてからまずはそのN子のお尻をとにかく触りました。

お互いにコスプレセックスが好きもあり、広い車内でN子はさっそく着替えました。

コスプレはN子が大好きなナース服です。
N子は本物のナースさんの通販冊子で本物の白いナース服を買いました。

着替えているときにもN子のお尻を見てましたが、今日のパンティは紫色の某外国メーカーの下着でした。

その我慢できなかったので、N子のお尻と股間を下着の上から触りました。

N子は「我慢できないの?じゃあやさしく触っててね」と言い着替えを進めました。

着替え終わったN子はナース姿で僕を責めます。

僕はN子に服を脱がせられ体中を舐められます。

N子は四つんばで舐めてますので、お尻の形の見え方がたまりません。

僕のものをフェラしてるときは、ものすごい唾液でいっぱいです。

またN子は玉袋とお尻の穴も舐めてくれます。

「ジュボジュボ、ジュルルル、おちんちん太いしおいしいよ」といってひたすら咥えてくれています。

僕も我慢できずN子のパンツを脱がせクリトリスを舐めまくりました。

N子は「あん、あぁん、きもちいい、もっともっと舐めて・・」と言い、「おねがい、潮吹きしたいからもっとおまんこいじって」とせがみます。

N子は潮をいつも吹くのでタオルを敷いてひたすらせめました、N子は大量に潮吹きしてイッテしまいました。

その後N子は「そのおちんちん挿入して」といい、先ほどまで履いていた某メーカーの紫のパンティをはきました。

僕とN子はパンティはいたまま、履いたパンティをずらして挿入するのがお互いにすきなのです。

潮吹いたあとのおまんこですからパンティを履いたら当然そのびしょびしょがパンティにも染みになりました。

その状態で挿入するのですが、N子は「今週生理の予定だから、今日はゴム持ってきてないよ、だからそのままナマでいれて。」と言いました。

N子のおまんこを突きまくり約20分後の僕のちんぽはMAXになりました。

N子に「もうイきそうだ」というと、N子は「どれくらい精子出してないの?」と聞きました。

僕はN子に「1週間半はだしてない」というとN子は「いいよ、イッテ、おまんこにいっぱいだして!溜まってる白い精子をいっぱい出して!出したあともまだ搾り取ってあげるから、今日はたくさん精子をあたしにちょうだい!」と淫乱なことをいいます。

そうなるともう限界で僕はN子の中に大量の精子を出しました。

パンティを履いているのでちんちんをN子のおまんこから出したら、パンティのずれが戻り僕の精子はN子のパンティのクロッチ部分にたくさんでてきました。

N子のパンティは精子でさらに染みてきていました。

そのパンティを二人で脱がしてみると、おまんこは精子でドロドロにパンティも精子がたくさんでした。

N子は精子を飲むことが好きなので、パンティについた精子を手ですくって少し飲んでました。

そのあと少し経ってから2回戦に入り今度はパンティも脱いでやりました。

N子に「どこに精子出してほしい」ときくと、「顔にかけて!精子のみたいから口のまわりにかけて!」といきましたので、N子に顔射しました。

N子は満足そうで精子を飲んでしまいました。

今日はここまでにして、N子は先ほど精子でドロドロなってるパンティを履いてました。

パンツスーツをその上にはいてましたが、今日のパンティはかなりの染み具合でしたので、パンツスーツにもしみがちょっとでてました。

N子はそんなのも好きらしく「またしようね」といって最後にお尻も触らせてくれました。

お互いに変態な部分もありますがN子は最高です。

私は朝結構早くに出社します。

早いときは朝6時くらいには出社して仕事をしています。(当然それだけではないですが・・・)

その日の朝は6時半に出社し、社内には私だけでした。

その数分後「おはようございます!」とN子が出社。

N子はまたパッツンパッツンのパンツスーツです。

朝から細身にあの大きなお尻を見せられては当然僕の股間は黙ってません。

N子が近くに来たときにN子のお尻を触ります。

N子は私の股間に手をあててこすってきます。

スーツ上からでもさすがに感じます。(N子の手コキも最高なんです)

我慢できなくなったN子はファスナーを開けて手を入れてちんちんを触ります。

さすがに僕とN子だけとはいえいきなりだれかがくるとまずいので、N子は「女子トイレにいこ」と言いました。

その言葉にさらに興奮し二人で女子トイレに行き洋式トイレに入りました。

N子は僕のスーツとパンツを下げてちんちんを出し、唾液をつけて手コキをはじめその後に大きくなったちんちんを咥えました。

「じゅるる、じゅぼじゅぼ、じゅるるる」N子のフェラチオは相変わらず音もすごく気持ちが良いものでした。

N子は我慢できなくなったのか、一度ちんちんから口を離して自分のパンツスーツとパンストを膝まで下げました。

きょうのN子のパンティは「綿素材のピンクのローライズ」でした。

N子はまたしゃがんで僕のちんちんを咥えました。

ちんちんを手無しの口の動作だけでフェラをし、

左手でパンティをずらして右手で自分のおまんこをいじり始めました。

「じょぼぼ、じゅるじゅる、あぁん、あん、じゅるじゅる、おちんちんおいしい。ねぇきもちいい?」

N子の質問に僕は「きもちいいよ、N子」というと、N子はさらにフェらを激しくしました。

我慢できなくなったN子はちんちんを離して僕を洋式の便座に座らせました。

そしてN子はパンティも全部脱いで僕の上に乗り自分でちんちんを挿入しました。

僕は下からとにかく突き上げました。

N子は会社のトイレであるために大きな声では喘げないので小さな声で喘いでました。

さすがに体勢を変えれなかったのでそのままで突きまくりました。

僕は「あぁ行きそう、出そうだよ。」というと、N子は僕に抱きつきながら耳元で「いいよ、精子出して。あたしのおまんこの中にそのまま中出しして。」と言いました。

そしてN子の中で大量の精子を出しました。

N子はちんちんを抜くときの自分のおまんこに手をあてて、中だしされた精子がこぼれないようにしてました。

そしておまんこから出てきた精子を自分の手のひらに出してそれを飲みました。

出てきた精子を飲んだ後に僕のちんちんをフェラできれいにしてくれました。

そして二人で服を整えて「また今夜ね」とN子は言ってトイレをあとにしました。

そして夜また仕事が終ったあと私はN子と待ち合わせしました。

今日はN子の車に乗りました。

N子の車は軽自動車で、二人で乗った後にN子は車内で私のちんちんを触り始め、ズボンとパンツを脱がせました。

私はN子の軽自動車を運転していましたので、N子は助手席から身体を寄せてドラフェラをし始めました。

N子にドラフェラしてもらいながら、僕は車をある公園に向かわせました。

その公園は夜は人も当然来なければ、周りに家等も一切ありません。

ただちょっとした資料館とその外にトイレがあるくらいです。

僕は車を公園の駐車場に停めました。

N子はフェラから手コキに変え、僕に「ねぇ今日はあそこのトイレでセックスしよ、もう我慢できないの。でもその前にあたしもおまんことクリトリス気持ちよくなりたいから、あそこのベンチであたしのも舐めて」と言いました。

この時期は外は冷えますが、そんなのお構いなしです。

N子はまずパンツスーツとパンティを膝まで下ろして、ベンチの上で四つんばになり「後ろから舐めて」と言いました。

僕はN子の大きなお尻に我慢できずに後ろから舐めまくりです。

そして仰向けに寝かせ左足からパンティなどを外し、股を広げN子のおまんこを舐めまくりました。

そしてN子は潮吹きをしてイキました。

N子の潮吹きでベンチはビショビショ、その液体がベンチ下のアスファルトにもこぼれてました。

その後N子は「おちんちんをあたしのおまんこにいれてよ」と言ったので、N子と資料館外のトイレにいきました。

トイレは和式だったので立ちバックで挿入することにしました。

仕事後でこの後は帰るだけなのでN子は「パンティを履いたままセックスしよ」といいました。

N子のピンクのパンティをずらし後ろから突きまくりました。

N子は朝と違い「あん、あぁん、気持ちいい、ちんちん入ってるよ~、おちんちん気持ちいいよ~」とトイレの中で喘ぎ叫びました。

その公園の資料館は誰も来ないところなのでN子はお構いなしに叫んでいます。

N子の大きなお尻を叩きながら僕はガンガンちんちんを突きまくりです。

N子は「ねぇ我慢できないよ、さっきのベンチのところでしようよ」と言いました。

そう言われて僕とN子は野外セックスをすることにしました。

そうやってやろうかなと考えていましたが、N子はもはや早く入れたいらしくアスファルトに寝転び「正上位で挿入して」と言いました。

僕も我慢できずに挿入しようとN子のピンクのパンティをずらそうとしました。

そしたらN子のパンティは愛液で濡れていました。クロッチ部分は染みがすごかったです。

またその日はおりものも結構ありましたので、N子のおまんこはすごいことになってました。

僕はN子に「N子のおまんこの液とおりものでパンティが濡れまくりだよ」というと、N子は「うん、だって気持ちいいもん、興奮してくれてる?」と言いました。

僕は「もちろんだよ」と言うとN子に再びちんちんをいれました。

パンティをずらして挿入しN子は「気持ちいい、気持ちいいよ。あぁんあんあん、おちんちん気持ちいい。もっともっと突いて!」と言いおまんこでちんちんを締め付けます。

生挿入ですので当然気持ちよさも抜群です。

僕は「あぁN子いきそうだよ、出そうだよ」というとN子は「いいよ、またあたしのおまんこに中出しして。いっぱいだして。あたしのおまんこで搾り出してあげるからいっぱいだして!」と淫乱なことをいいます。

僕:「あぁいく!いく!N子いくよ、中ででるよー!」

N子:「あぁん、いいよいいよ!出して、あたしの中でいって!出してー!」

外でお互いに叫び喘ぎ、僕はガンガン突きN子の中で出しました。

出した後はいつものとおり、N子のすらしたパンティが戻りクロッチに中出しした精子がでてきています。

N子のピンクの綿のパンティは、「愛液・おりもの・精子」でもはやぐちょぐちょです。

N子にちんちんをフェラで掃除してもらい、N子はいつものようにおまんこに出た精子を掻き出し飲んでいました。

N子は彼氏とのセックスはここまでしてくれない淡白なものなので僕とのセックスは毎日でもしたいようです。

N子に「生理中は我慢できないんじゃないの?」ときいたら、N子の返答はすごかったです。

N子:「絶対我慢できないからフェラチオはするよ。生理中でもおちんちんいれたいからゴムつけてタオル敷いてセックスしようよ。生理中でもしてくれないとやだよ」

と言いましたので、僕は「じゃあ生理でもしようね」と言いました。

また僕はN子にあることききました。

僕:「お尻の穴に入れたことはあるの?」

N子:「ないよ。お尻は怖くて入れたことないの。でも興味あるよ」

僕:「じゃあ今度アナルセックスしてみない?」

N子:「うん、いいよ。今度あたしのお尻にもいれてみようね。あたしの大きなお尻に入れるの興奮してくれる?」

僕:「もちろんだよ、N子のお尻は最高だから」

こう約束して今度はアナルセックスにも挑戦する予定です。

N子は胸もAカップで顔もかわいいほうではないのですが、ほんとに細身でお尻が大きい女で最高です。

HなN子

HなN子とのまたまたお話です。

この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。

今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。

さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。

N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。

相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。

当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。

N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。

ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。

手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」

N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。

「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」

N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。

N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。

今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。

ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。

塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。

ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。

そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。

手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。

N子の初アナル挿入です。

N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。

N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」

N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。

どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。

アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。

N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。

N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ~!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。

お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。

どうやらN子はおもちゃがほしいようです。

N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。

そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ~、おかしくなっちゃうよ!」

僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」

N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。

そして僕がイくときには

僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」

N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」

僕「あぁいくいくいく!いくよ~!」

N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。

N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。

N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。

そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。

N子は満足げでした。

このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。

ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。

みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。


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