ヤンキーになった幼馴染みとの切ない初体験の思い出【エッチな体験】

初体験は中2だったよ
近所の可愛いけどちょっと素行が悪い子だった
親からは一緒に遊ぶなって言われてたけど

幼稚園の頃から仲良しだったから良く一緒に遊んでたけど
夏休みの少し前ぐらいに
その子が急におとなしくなって変だなと思って

それから少し後に3日ぐらい学校休んで
電話にも出なて少し心配になって

家に行ったら居て大丈夫だからって言ってたけど
様子がいつもと違って少し変

いつもは行くとすぐに自分の部屋に入れてくれるけど
「今日はごめん中に入れて上げられない」って言ってて
外で少し話しただけで「明日から学校行くから」って言葉を信じて帰ったけど

結局来なくて学校帰りに寄ってみたけど中から変事は無いけど
人が居る気配がしたような気がした

何日かそんな事が続いたけど
ある日その子の部屋の窓が開いてて

今日は居るかなと思ったら
窓から呼ばれて
木をよじ登ってその子の部屋に入ったら
その子は薄いワンピース来てるだけで
下に何も着てないのが日の光で透けて分かった

多分パジャマ代わりのワンピースなのかなとか思ったぐらい
透け透け感がしてた

体調が悪くて休んでるのかと思って聞いてみたけど
大丈夫だからって言ってて

何を聞いても「大丈夫だから心配しないで」って言われて
余計に心配になった

前みたいにおてんばでギャーギャーした感じが無くて
大人しくて弱弱しくて
ギューって抱きしめてあげたいぐらいだったけど
へたれだったから出来なくてそのまま帰ってきた

その後も学校に来なくて家に行っても返事なしが続いた

何日目かに学校帰りに家に行ったら玄関前で俺を待っててくれて
そのまま部屋に行って少し話したけど
「来週ぐらいから学校に行くから心配しないで」って言うだけで
休んでいる理由は教えてくれない

もうすぐ親が帰ってくるからってなぜか急に追い出されたけど
次の休みの日に会う約束をした

日曜日の朝早くその子の家に行くと
親は旅行に行ってるからしばらく帰って来ないって言ってて
テレビ見たりゲームしたりして気ままに過ごした

お昼前に急に「セックスして事ある?」って聞かれて
ないよって言ったら

「今しようよ、大丈夫だから、教えてあげるから」って言われて
半分無理やり服脱がされて

その子はまたワンピース下には何も着てなくて
すぐ裸になって覆いかぶさってきてキスしてきた

口の中に舌入れてきたり
あちこち舐め回すから犬みたいだとか思った

その後おチンチン舐められて出そうな感じになって
「出そうって」言ったら
「まだ出しちゃ駄目っ我慢して」言われて
入れるところと腰の動かし方を教えてもらって入れた

ヌルヌルして中が少し冷たい感じで想像してたのと違ってた

オナニーの方が気持ち良いって思ってたら
その子が「どう?気持ち良い?」って聞いたけど
「なんか微妙」って答えてしまったら

その子は「ウッウッ」って俺の腰の動きに合わせて
お腹に力を入れ始めて
中がだんだん締まって来て気持ち良くなってきた

出そうになって出る出る言いながら抜こうとしたら
足と腕を絡めて来て
抜けなくなってしまって中に出してしまった

そのまま覆いかぶさってるとその子が突然泣き始めて
驚いてなぜかゴメンって謝ってしまった

その子は「ありがとう」を何回も繰り返しながら泣いてた

その子はその後
「これからも友達で居てね、仲良くしてね」って泣きながら言ってた

俺はセックスしたのに友達?っ思ったけど
一応「大好きだよ大親友だよ」って言ってみた

その子は「ありがとう」を何回も繰り返してて
そのままずっとぎゅっと抱きついていたから

俺は2回目をしようか抜こうかどっちだか忘れてしまったけど
体を動かそうとしたら「そのままじっとしてて」って言われて

しょうがなく抱き合ったままで居たら腕が痺れてきて
「腕が腕が痺れてきた」って言ったら
「ごめんね、ありがとう」って言われた

気がつくともう夕方でおお腹が減ってた
二人でシャワー浴びてからトースト食べてからその日は帰ってきた

月曜日からその子は学校に来るようになったけど
前みたいな悪さが減ったようなきがした
棘の先が少し丸まった感じかな

席は俺のすぐ前なんだけど背中見てるとなんか安心感があったな

授業中寝ててもその子が前の席にいるだけで安心した

それから親が家に居なくてやれる日は小さな紙を俺に渡してた
何も書いてなかったけどそれが合図

授業中に渡すもんだから学校で噂になった
不良の女とボケボケの小僧が付き合ってるって

でも俺は幼馴染で仲が良いだけってって言って誤魔化してた

家に行くと裏の物置に自転車隠して勝手口から入って
いつもセックスしてた週に2~3回の時も全然しない週もあったけど
いつも中出しでしてた、

妊娠が心配だったけど

「大丈夫だよ妊娠しても何とかなるから」って
その子の言葉を信じてた大親友だって事だけで
それに親が水商売(どっちかって言うと風俗っぽかったかな)だって事だから

そうゆう業種の人はそうゆう時に
何とかできるんだと勝手に思い込んでたし
やる時はおチンチンが痛くなって出なくなるまでやり続けてた

その子は「ごめんね、ありがとう」を繰り返すばかりで
ありがとうはこっちの方なのにって思ってた

その子に悪いけど俺は他に好きな子ができたりして
告白なんかしてみたけど
噂のせいで振られるだけで当然無理な状態

その子は「私のせいでゴメンね、でも嫌いにならないでね、仲良くしてね」って繰り返すばかり

おれも大親友だから大丈夫だよって言ってたけど
いつの間にかそいつの事が本当に凄く好きになってたりした

ある日やってる途中で
「お腹が痛い、今日はもう出来ないから帰って」って無理やり帰らされた

心配して看病しようとしたり
親に連絡とろうしたりしようとしたけど
「大丈夫だから帰って!」って

本当に一方的でその子の悪の部分が出てきて怖かったのも有って帰ってきた

次の日からその子は学校に来なかった
電話しても出ないし家には誰も居ない感じ

学校で先生がその子は胃腸関係の病気で入院してるから
当分学校には来ないって言ってたけど

俺は妊娠したんじゃないかと思ってきがきじゃなかった

何とか連絡を取ろうとしたけど
連絡が付かなくてあせったけど全然連絡が付かなかった

あるひ朝家の前を通るとその子のお母さんらしき人
(それまで遠くで見たこと有るけど会った事無かった)が居て

その子の事を聞いたら「もうすぐ退院するから大丈夫だよ」っていってた
「大丈夫だよ」の言い方が似ててなぜか嬉しかった

お見舞いに行きたいからって病院の事を聞こうとしたら
「ガタガタめんどくせーんだよ、退院して来るんだから会うのはそれからでいーだろ」
って豹変して

びびって「ごめんなさーい」て大声で謝って逃げて帰ってきた

またあるひ突然先生が「退院しました、自宅で療養しています」って言ったけど
その子が戻ってくるまで百年ぐらい待ったような気がしてたけど

秋頃だった気がするから実際は1ヶ月あるかないかぐらいだったかもしれない

退院してきて自宅に居るはずなのに電話でない、
家に行っても誰も居ないみたいな感じが続いてて

学校の通学路のチョイ外れた所にその子の家があるから
行き帰りに必ず通ってみたけど人の気配なしで
胸が破けそうな感じの日が続いて

またある日突然2階から俺をその子が俺を呼んだ

その声を聞いた時凄く嬉しくて
角を曲がった時に
窓に姿を見つけたときの何十倍も
声を聞いた時にうれしかった

2階の部屋に入るとまたすけた感じのワンピースを着てた
その時それがネグリジェだって気が付いた
(今これを書いてて気が付いたのかもしれない)

部屋にはいるなりその子はいつものように
「ゴメンね、心配かけてごめんね、もう大丈夫だから」って微笑んだ

そして服を捲り上げて手術の痕を見せてくれたけどビビッタ

内蔵を全部取り出せそうなぐらいで
肋骨の下からおへその脇を通って元陰毛のあった近くまであったけど

その時は手術の時に剃られてしまったとかで
チクチクサボテンみたいな陰毛だった

割れ目が良く見えて割れ目から
ハムの端がはみ出てるみたいだっておもったな

その子は「こんな体になっちゃってごめんね、嫌いにならないでね、ずっと仲良くしてね」って言ってた

いまは出来ないけど傷が治ったら前みたいにやろうねって言ってた

俺はただ、うんうんうなづいで大好きだから大親友だからって言ってた

なぜ大親友なんだ?当時の俺

その後はまた電話で呼ばれるか紙渡されるかしたら
その子の家生に行って生中出しでやりまくってた

その子は相変わらず学校は来たり来なかったりの繰り返しで
出席日数の関係で留年になってしまうとか噂になってたな

病院に行ってるのは本当らしいんだけど
病院名とか病名とかは絶対に教えてくれなくて
ほとんど連絡は向こうからの一方的で
こっちからは連絡がつかない事が多かった

冬の寒い日にやりつかれて抱き合いながらボーっとしてるときに
もしかしたらもう会えなくなるかも知れないって突然言われた

引越しするから会えなくなるかもって言われた
俺は凄いショックで「ずっと仲良しだよ大親友だよって」言って泣いた

落ち着いてから引越し先とか連絡先とか
詳しい事が決まったら教えてくれるって約束した

また何日か後に友達と遊んだ帰りに
その子の家の近くを通った時に運送屋が荷物を運び出してるのが見えた

急いで家に行くとほとんど運び出されてて居るのは運送屋と不動産だけで
引越し先とか電話番号を聞こうとしたけど
「そうゆうのは教えられない本人に聞いて」の一点張りで
邪険にされるだけだった

退院してから安心してしまったのか
毎日その子の家の前を通らなくなってしまって
その子からの連絡待ちみたいになってた事を悔やむ
毎日通ればよかったと今でも思う

それ以後電話も掛かってこないし連絡付かずだったけど
高校の頃有る町の高校のやつが俺を殴りに来て
その高校に居るのが分かった

殴りに来たやつはかなりやばい系のやつでその子に告ったら
好きな人が居るから付き合えないって言ってそれが俺だったわけで

凄く嬉しくてすぐに会いに行きたかったけど
ビビリなおれは行けなくてほとぼり冷まして暫くしてから行って見たけど
退学してたってのが分かっただけ

あと何年か前にそれらしき女の人が
実家に俺を訪ねてきたのが最後で消息不明です

夏になって実家に帰るたびにあの子の事を思い出します
そのたびに胸がぎゅ~ってなって凄く会いたい
長い思いで日記失礼しました


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