バブル絶頂期に女子大生だった私はディスコに行ってディープキス【エロ体験】

私の大学生時代のエッチな話です。

付き合っていた彼氏もいたのですが、
その頃はちょっと疎遠になっていて
自然消滅でフリー状態でした。

そんな時別の大学の男性との飲み会誘われました。

お酒はそれほど強くなかったのですが、
それなりに飲んで2次会か3次会で
ディスコへ。

当時はバブル絶頂期で
ディスコが流行中。

歳がばれますね

気がつくともう女の子は私一人でした。

男性は3人くらいいたと思います。

チークタイムになり、
席に戻ってくるとその中の一人から

「踊らない?」

と誘われてしまいました。

断ったのですが半ば強引にステージへ。

 仕方ないので適当にあわせていたら
思いっきりディープキスされました。

凄くキスが上手で初心だった
私はこれでかなりメロメロです(苦笑)

ムード演出も上手だったのかな?

 その後、彼に誘われるまま彼のマンションへ。

同級生と家賃出し合って同居していると
聞いたのですが「今日はいないから」なんて
言われてついて行ってしまいました。

もうその後はお決まりのコース。

半分以上期待していたかも知れません。

 ディープキスの後、
あっという間に全部脱がされて
ベッドに寝かされていました。

何も抵抗できずに、
おっぱいを揉まれて舐められて。

経験豊富なテクニシャンだったらしくて、
めちゃくちゃ感じてしまいました。

頭の中は真っ白。

 そして舌はついに下腹部へ。

クンニなんてそれまで彼にも
されたことなかったので、
もう気持ちよくて凄い声を出してよがっていました。

もう愛液でべちょべちょです。

でもふと気がつくと隣の部屋から
ガラガラとマージャンパイをかき回す音が。

「誰かいるの?」

っていったんですけど

「テレビだよ」

と言われて納得してしまいました。

もうどうでも良かったんでしょうね。

「下付きだね」

なんて私のアソコを観察までされて
それで太ももにジュースが伝う感覚なんて初めてで、
それだけでも興奮してしまいました。

挿入されても、相変わらずマージャンの音は
聞こえていましたがそれどころじゃなかった。

もう隣に誰かいるのはわかっていたけど・・・

あまりの快感に絶頂し、
ひたすらよがってました。

 結局この彼には2回ほど
抱かれただけで終わってしまいました。

どっちも付き合う気はなかったんですね(苦笑)

私は当初の彼と元のさやに収まりまって卒業。

その後、別の男性と結婚した
今も思い出す最高のエッチです。


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