私が妻にやらせていること【エロ体験談】

私が妻にやっている行為を晒します。
まずは、軽くと下着を着けずにお出かけです。
行き先は夜のコンビニ、若い学生さんが多そうな所を狙う
私は車で待機、携帯で指令を送ります。
しゃがんで脚を広げ雑誌を座り読み、もちろん外から見えるまで広げさせます。
続いてその雑誌を買わせます、ここではワザとコインを落とし店員さんや
周りの人にノーブラのお乳を見せつけるような格好で拾わせます。
次に露出ドライブ、車内で全裸になってもらい自動販売機で缶ジュースのお買い物です。
もちろん缶を取るときには大股広げてお尻を突き出しながら取らせます。
お尻を突き出した状態で声をかけるまで動いてはいけません。

帰って来た所でご褒美です。ドアを開いたまま軽く陰部をさすってあげます。
妻は私の腕を持ち、もっと触ってと要求しますがそれは後のお楽しみです。

私達が良く行くのは夜の高速バス停です。ここは隠れる場所もあり
プレイには最適です、使わない毛布なんか持って行くと良いかも知れません。
ここではバス停の陰にて立ちオナニーです。
片手で胸を揉みながら少し脚を広げた状態でそれをやらせます。
バイブを与え立ちオナニーは続きます、妻の興奮も段々と高まっていき
「わたしのオナニー見て」と叫び軽くイキます、もう立っていられなくなるので
毛布の出番です。四つん這いにさせ携帯をセット、私は反対側のバス停へ向かいます。
ワンワンスタイルの妻が良く見えます、バイブも更に強力な極太に変えてあります。

携帯で命令するまでそのままの格好です。
でも私は「今したい事をしてごらん」とジラします。
何がしたいのか妻の口から出るまで命令はしません。
耐えきれなくなった妻の口からは、「バイブでオナニーしたい」
だけど許可なんかしません、「そーだなー、お尻の穴をドライバーに見せたらヤッても良いよ」と
白いお尻をギリギリまで道路際まで出させ「貴美子(妻の名前)のお尻の穴を見て下さい~」(絶叫)
反対側の私の所まで声が届いたら合格です。妻のお尻は肉体の極限まで広げて突き出しています。

仰向けになり少し陰部をイジった後、凶悪なおもちゃをいれると
簡単にイッちゃいました、本当に呆気ないくらい。しかし私は満足しません。
「今日は後2回か3回イッてみようか?そっちに戻るから」
やはり側に居た方が良いみたいで「一人にしないで不安なの・・・」と(可愛いヤツだ)

よしよしと頭を撫でてキスをします。舌を出させベロベロ舐めてツバも飲ませます。
「美味しい」口の周りに付いた残りもペロペロと舐め回します。
軽く縛りフェラの奉仕と首輪を着けお散歩、片足をガードレールにかけて
マーキング(これがすごい快感らしいです)綺麗に拭いた後、本格的に人目に晒す事にしました。

と言ってもさすがに捕まる訳にはいかないのでトラックドライバーが目標です。
夜中はトラックばかりなのでバス停から高速の測道へ移動、妻をハイビームで照らすと
後方から来たトラックの半分以上はクラクションを鳴らして過ぎて行きます。
その時、「 おっぱい見て~ おまんこ見て~ みんな見て~ 」と何も命令しないのに
卑猥な事ばかり叫んでいます。

ここまで来ると精神が崩壊するのか先ほどの凶悪なヤツで再び遊び始めます。
ハイビームで照らされた妻は激しくバイブを動かし、いやらしい音が数メートル離れた場所でも
聞こえて来る程です。「 イク~ イク~ 貴美子の おまんこイッちゃう~ 」
こうなるともう大絶叫です、「 ドスケベな・おまんこ・見て~・貴美子のオナニー・見て~ 」
と何度も何度も絶頂に達してしまいます。
ラストは、ロウソクで締めくくります。
タイミングを見計らい上からポタポタと垂らしてやると
痙攣しながら失神寸前までイキます。
「うあ゛ぁ~~~! 」と言葉にならない叫び声をあげ
ガクッと力尽きてしまいます
股間からは抜け落ちたバイブだけが激しく動いています。
ロウを落とし毛布でくるみ、お姫様だっこで後部座席に横たわせ家路へ向かいます。

二人で軽くシャワーを浴び、ベットへ この時もすごいフェラや奉仕なんですがまたの機会に





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