寝ている俺の横でチャラい後輩が俺の彼女に中出し【エッチな体験】

その日は俺(20)彼女(17)後輩男(18)で呑む事になった。

彼女は細身だが胸はDくらいで、服装は清楚。

顔は夏帆を少し細くした感じ。

まぁ、俺が一目惚れして口説いて付き合ったのだが、気づけば俺より彼女がゾッコンになっていた。

話を戻すが、その日後輩が突然

「呑みましょうよ!」

と言ってきた。

正直何で??って思ったんだけど、久しぶりに呑むか!って感じになった。

2人で呑む予定だったんだけど、途中彼女から

『今日会いたい』

と電話が来て、今の状況を話すと

『女の子いるんでしょー?!』

と疑いの声なら

『来る?』

と言うと即答で

『来る』

との事。

そして呑みが始まった。

俺はお酒が弱いw

彼女もw

後輩は夜の仕事をしてるので結構強かったみたい。

正直知らなかった。

後輩が夜の仕事をしてるのもチャラい事も。

そして結構酔って来た時に後輩が

「ゲームしましょう!」

と言い出した。

相当酔っていたし、呑みの中でチャラいと分かった後輩とのゲームは完全に不安。

彼女も大反対だが、強引に後輩は始めた。

そして飽きてきた頃、

「罰ゲームをつけよう」

と言い出した。

いやいややってみると何の事もない。

後輩が出す罰は変な踊りを踊らせたり、モノマネなどで危ないものはない。

が、1番キツかったのは一気飲み。

俺の時だけ一気飲みが多い。

そして案の定俺が1番にダウン。

布団の端へ彼女がそれを見て

「えー寝るの?」

と言い抱きつきながら隣へ。

後輩は何も言わずに電気を消して部屋は真っ暗に。

完全に酔って死んでいた俺に、彼女が寝ながらキスをしてきて俺もムラムラしてきて抱き合いながらチュー。

後輩がいる事も忘れてブラを外し、乳首をいじってたら寝てしまっていた。

気づくと彼女が俺に抱きつきながら俺の乳首を舐めていた。

その時違和感を覚えた。

抱き合っているが、何か一本手が多い。

確認すると、後輩が寝ぼけてか彼女の腰へ手を回していた。

彼女に後輩の手が来てる事を言うと

「えぇー?」

と言いながら手を避けていた。

そしてまた俺は寝てしまった。

次に起きると、彼女が息を荒くして俺の乳首を舐めていた。

それに俺も興奮して彼女の乳首を触ろうとすると、胸元に後輩の手があった。

動いてはいない。

また彼女に後輩の手が胸触っている事を言うと、その手を避けながらも俺の乳首を舐めていた。

少しイラっとしながら手を俺がどかすと、後輩はうぅーんと言いながらまた彼女の胸へ手を。

その瞬間彼女が

「んん」

っと声を出した。

強く揉まれたのか感じていた。

それに嫉妬を覚えつつ、このままにしといたら彼女はどうするのか気になってそのままにしておいた。

彼女はそのまま俺の乳首を舐めたり指でいじったりしているうちにもぞもぞしだした。

そしてたまに

「あっ、んん」

っと喘ぎ声を出していた。

その時は興奮してるのだと思っていたが、彼女がもぞもぞしてるのと同時に後輩の手が動いていた。

後ろから彼女のDカップを揉みしだいていた。

それに彼女は喘ぎ声を出していたのだ。

抱きついているので後輩が彼女の胸をどう揉んでいるかなどはそのまま伝わって来た。

そのうち、後輩が彼女を自分の方へ寝返りを打たせてキスをしていた。

彼女は

「んん、んん」

と言いながらキスをしていた。

そしてまた彼女は寝返りを打って俺に抱きついてきた。

その時にはもう嫉妬し、寝たふりをしていた。

彼女は抱きつきながらまた

「あっ、あっ、」

と喘ぎ声を出していたので、見ると今度は服を上げられ、胸を揉まれながら乳首をいじられていた。

そして、後輩が彼女に上を向かせて今度は乳首を舐めたり指でいじったりしだした。

彼女は

「あっ、あっ、んん」

と声を出して感じていた。

俺は彼女を引き戻し、彼女に

「後輩に触られて感じてんの?」

と聞くと、

「え?んん、あっ、」

と触られながら

「感じてないもん」

っと言っていた。

「てか、俺以外に何触られてんの?」

と聞くと

「ごめんね」

と言いながら後輩の手を振りほどいて俺にキスをしたり乳首をいじったりしてきた。

俺は彼女に触られて彼女は後輩に触られて感じていた。

そして彼女は突然激しく

「んん、んんーあっ、あっ、」

っと喘ぎ声を出し感じていた。

また乳首触られて感じてるのかと思い、確認すると確かに胸を触られているが、明らかに感じ方が違う。

まさかと思い、彼女の下の方へ手を持っていくと、凄い勢いで彼女の腰が揺れていた。

そう、後輩に手マンされていたのだ。

彼女は

「あっ、あっ、あっ、」

っと激しくイッていた。

その後彼女はまた喘ぎ声を出したかと思うと

「んんんーいやぁぁ」

と声を出した。

その意味はすぐに分かった。

後輩に後ろから挿入されていたのだ。

彼女は抵抗もせずに腰を振られていた事に嫉妬。

彼女に

「何やられてんの?」

と聞くと

「んん、いや、違うの、あっ、んん」

っと声を出している事に嫌気が差して寝たふりをした。

そのうち後輩は彼女を上に乗せ、抱き締めながらチューして、彼女に

「中に出すよ」

と言った。

彼女は

「やだ、やだ、彼氏の以外やだ」

と言っていたが後輩は無視して中に出していた。

翌朝後輩はおらず、彼女は隣で全裸で寝ていた。

彼女を起こし、何で全裸なのか問い詰めると何も覚えてないと言い出した。

その後家まで送り、メールで昨日の内容を話し、それからの連絡を全て無視した。


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