51歳の妻が娘の白人家庭教師と・・ 【エロ体験談】

私が52歳で妻が51歳の五十路夫婦です。

そして、娘が二人いて、長女が大学一年、次女が中学三年の平凡な家庭でした。

丁度、一年前に近所の奥さんから忠告を受けたのです。

わたしの妻が、娘の家庭教師と平日、日中、
自宅で浮気をしているのでは?というものでした。

娘の家庭教師は、外国人なんです。

同じ市にある米軍の軍人で、妻の友人からの紹介でした。

白人で、かなりのいい体格で、
イケメン?というタイプでした。

私は信じられず平日会社を休み庭から、
家の中を覗く事にしました。

そこで見て愕然とするものでした。

妻は裸で室内を歩き、白人家庭教師の上にのり、
騎乗位で腰を振っている姿が飛び込んできたのです。

彼を仮に、マイク、とさせてください。

妻を、美世子と言います。

マイクは妻を後ろから私のペニスとは比べ物に成らない、
デカマラでついていました。

「美世子、おー」

「中はだめ」

「美世子、いいだろ、結婚するんだから」

「だめ!だめよ、絶対」

妻はマイクのペニスを美味しそうに舐めて射精させていました。

「おー美世子、あなたは素敵です!」

と激しくキスを交わしたのです。

私は怒りが頂点に達していました。

後はおぼえていません。

私は趣味でしているソフトのバットで男の後ろから、
力一杯殴り付けていました。

おー、悶える男に何回も殴り付けていました。

「あなた、やめて、あなた」

片言の日本語で、だれだ!とマイクは体制を整え話してきます。

私は妻を指差して、私の妻だ、夫だ!文句があるか!

妻がマイクに帰るようにさとして帰りました。

裸のままの妻を何回も叩いていました。

妻が泣こうが私には聞こえませんでした。

私は妻に今まで逆らったことや叩いたこと、
声をあらげたことがありませんでした。

妻は恐らく恐怖していたのだと思います。

妻は恐怖で失禁までしていました。

昼になりやっとはなしを聞き始めました。

妻によれば、家庭教師をはじめて1ヶ月した頃に、
マイクは妻に告白をしたそうです。

美世子、貴方を愛してしまった、と。

マイクは40歳で、自国で奥さんが亡くなったばかりで、
と色んな話をしたそうです。

だんだんと妻とうちとけ、妻はそれでも、わたしと子供たちが大事です!
裏切れない!と話していた、と妻はいいました。

マイクは帰国前に妻を一度抱きたい!
思いでに、と迫ったようです。

それでも妻は断るつもりで話していると、
妻を押し倒し、犯した?いや抱いたのです。

彼のすごい力と言葉であっという時間がすぎたようです。

今日で妻との密会は一ヶ月に及びました。

一回だけは嘘になり娘の家庭教師は、
そっちのけで妻に迫って訪問を続けて妻を口説きまくっていたのでした。

有るときは、妻が炊事をしている妻を、
シャワーを浴びている妻を迫って抱いたようです。

妻は彼に日中、彼にだかれ続けました。

娘も悩んでいたようです。私にはなそうかと。

家庭教師の日でも、
妻へのスキンシップは目にあまるものだったのです。

マイクはこと有る事に私との離婚を要求したのです。

妻は年齢のわりにスタイルがよく、
胸は小振りですがあり、スタイルもママさんバレーで鍛え整っています。

私は何故か泣いていました。

「で、どうしたいんだ。
お前は、こんなつまらん俺やその子供たちを捨てて、
セックスへ生きるのか!彼とアメリカへ離婚していきたいのか?」

妻も泣いています。

「わからない、わからない!」

「俺は疲れたよ・・・」

私は静かにタオルを妻に渡して、

「叩いてわるかったな!」

「あなた」

妻は私を見ています。

また、泣き出しました。

私は部屋を出ていきおお泣きをしていました。

私は会社に休暇願いをだしました。

幸いプロジェクトが終わったばかりでやすめたのです。

食欲もなく庭でボーとしていました。

一週間たったころ、私は妻にはなしました。

会社を辞めて田舎でくらそうと思うと。

娘も話して納得していると。

この家はどうするか!話そうと。
私には離婚しか頭にありませんでした。

妻は泣きながら話始めました。

離婚するまえにあなたにもう一度抱かれたい、と。

今となっては何故妻はわたしに抱かれたい?
とおもったか、不思議ですが!

私は妻の申し出を受けました。

真昼に会社をさぼりするセックスは私を興奮させていました。

辛い別れがあるにせよです。

妻はシャワーを浴びて布団へ入ってきました。

タオルを取ると、綺麗な乳房が、プルン、と出てきました。

私は丁寧に愛撫をしました。

妻のおそこに手を入れると、白い液体が粘りをはっていました。

感じてくれているね!

妻は赤らめて顔を覆いました。

私はそこを丁寧に舐めていました。

私は静かにペニスを入れていました。

彼ほど大きくはありません。ただ。夢中でした。

「あなたいい、あなたが大好き、ごめんね、ごめんね」

思えば最近妻とのセックスは暗闇で、
儀礼的で妻を見つめることはありませんでした。

妻の白い肌がピンクに染まり私を興奮させていました。

妻を離したくない、と思うのですが、
意地で言えない自分がいるのです。

わたしはくやしくて私も泣きながら、
いくよ!と私は号泣しながら妻の中で出していました。

暫く余韻に慕っていて、私は我に帰りました。

「おい、美世子、子供が出来たらまずいだろ?」

妻は私を抱き締め話します。

「あなたが、私をもし、許してくれるなら、
私も田舎でやり直したい、こんな家は要らないから。」

私は妻を抱き締めてまた、抱いていました。

夕方まで抱いて話したりしていました。

暫くしてマイクを呼び話をしました。

マイクは妻はマイクを愛して私との離婚を望んでる!と力説します。

妻がお茶を出してきたとき、妻を強引に側に抱き寄せようとしました。

わたしが手をだすまえに、妻が叫んでいました。

「やめて!マイク、さわらないで!
妻は私の側に座りこれが私の座るところよ!」

「美世子、あなたは嘘を?セックスは素敵って!」

マイクに取っても妻は素敵な女だったんです。

マイク、妻は叩いていました。

「私は彼の妻なの、娘たちの母親なの!
そしてもうひとりここに!と。」

私に赤らめて報告するのです。

「え、ええー」

妻は私の手を腹の上に導きます。

わたしが呆気に取られていると、
妻は私にキスをしていました。

マイクは、帰りましたが、何回も電話があったようです。

妻の友人も事態をしり彼の所属する基地に、
正式に抗議を強く申込み終息しました。

子供は結局高齢の為、流産になりました。

今さらに田舎に引っ越しました。

娘は学生寮にはいりました。

わたしが詰まらん男で、
時々、妻をマイクの件で責めてしまいます。

「美世子、マイクはこうしてくれたのかい?」

「あなた、いわないで、」

激しく責めてしまいます。

何故かお互い泣いてしまいます。妻は言います。

わたしに責められると、あなたが私を愛してる!て感じる。と。

白人家庭教師のせいで、私が思い描いた幸せな熟年生活が
完全に壊れてしまいました。

きっとこの歪んだ妻との関係は60代、70代になっても
変わらないと思います。

年齢を重ねてからの不倫は後遺症が残ります・・・




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