オナニーするくらいなら私としない?【エロ体験】

付き合い始めたみずきとは結構寮でHやってましたがその中で印象に残った話を……。

その日は土曜なので半日学校。学校が終わるとダッシュで寮に帰りました。

何故なら、相部屋の子が部活の遠征でいないので、心置き無くオナニーするチャンスだったのです。

寮生はオナニーも一苦労なんです(笑)

帰って鍵を閉めると早速裸に(^^)v

何もしてないのにオレのアソコはおっきくなってます。

ティッシュの用意もして、「さぁ始めよう!」と思ったら、ドアをノックする音……。「誰だよぉ〜」と思いつつ「ハイ、ハイ、ハイ」と急いでパンツを履いて見たら、みずきです。

オナニー中断して招き入れます。

部活は明日行事で体育館を使うので休みとのこと。

「何で、パンツ一丁?(笑)」

「暑いからだよ」

苦しい嘘なのですぐにばれます(笑)

「Tもするんだね」

「う……、ん……」

「でもオナニーするくらいなら私としよ」

「いいの!?」

「付き合ってるからいいじゃん。オナニーするって事は欲求不満なんでしょ(笑)」

早速性行為の始まりです。

まずはみずきのフェラから。最近メキメキと上手くなってます。実は僕もオナニーで特訓してなかなか出さないようになってました(笑)

5分程舐められて続け、いつもなら発射するのにしないのだからみずきも困り顔(^^)v

「早く出してよぉ〜」

そんなみずきを見て何故か優越感MAX(笑)

「ハァ、ハァ……疲れた。もう無理」

「ダ〜メ」

みずきの顔をアソコに押さえ付け出すまで舐めてと指示します。

それから10分……。

みずきの体力の限界がきます。

「ダメ、もうムリ」

可哀想なので発射してあげました。

次に僕の番。

実は机の中にバイブが(^^)v

アソコに入れて、リモコンのスイッチON!1分もたずにみずきが逝きます。

「ダメだよ、簡単に逝ったら」と、バイブを弱にしてその間にみずきをベッドに縛り付けます。

首、耳、鎖骨、脇、太もも、アソコ。全てを舐めいじります。

「もうムリ。逝く」

そう言ったので手を止めます。

逝きそうだったのに逝けなくなり困惑するみずき。

こんな事を一時間は続けみずきはヘニャヘニャに……。

流石に可哀想なのでゴムを着けてフィニッシュ!!

いつの間にか点呼の時間に。しかしみずきは帰省した事になってるので点呼には出なくていいそうです。

準備万端(≧▼≦)

僕だけ点呼に出てまた続きを……。

お互い何度も逝って、ベッドで手をつないで寝ます。

明日はデートなので早めの就寝と見せかけ、寝付いた頃にバイブをスイッチON!

もうヘニャヘニャな顔のみずきを見るだけで満足。

次の日は仲良くデート。

よくデート中もバイブ入れて彼女を虐めるとか聞きますが、デートは純情にラブラブの方が楽しいです。


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