妻の留守中に生理中の新入社員を連れ込みセックスした話【エッチな体験】

俺32歳、彼女21歳だった。

職場での出会い。

当時、違う部署と組むことになり、

その中に入ってきたばかりの彼女もいた。

非常に美人なんだけど、

仕事が出来ないのに口出しだけしてくる上司に気をとられ、

上司にばかり気がいっていた。

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当時は、頭の中でスケジュールを考えていたのだけど、

彼女のところでスローダウンする。

今、考えれば当たり前なんだけど。

しばらくたって、飲み会が開かれた。

みんなが飲みたいと言うのと、彼女の歓迎会だった。

俺「新人だったの?。。。。。」

新人だったら、スローダウンするのは当たり前だ。

それなのに散々、文句を彼女に言ってしまった。

今までは、お酒を少し飲めるくらいでお酒はほとんど飲まなかったのだが、

その歓迎会の時期には段々と飲めるようにはなっていた。

少し酔いながら彼女に話しかける。

「新人だったんだね。たくさん怒っちゃったでしょ。」

「そうですよ。なんか、訳解らないのに早くしろって激怒されましたよ。。。」

「新人って言えばいいのに。」

「いきなり怒ってるし、すいませんってしか言えませんよ!」

それから何歳なのかとか色々話をした。

翌日も仕事があるので、みんな一次会でお開きとなった。

彼女とは途中まで帰り道が一緒だった。

同じ電車に乗り込んで、ドアの横に二人で立ち、話をする。

もうすぐ、彼女の降りる駅のアナウンスが流れる。

なぜか彼女の服を降りないようにつかんでいた。

そして出た言葉がこれだ。

「一緒に俺の家掃除してよ。汚いんだw」

当時は、子供が生まれてしばらくたっていたが、

嫁は実家に帰省中であった。

もちろん、すこし汚い。

なぜか、彼女は自分の駅で降りずに付いてきてくれた。

彼女はうつむきながら、電車に乗っている。

俺の近所の駅についてから照れ隠しのように、

二人ともしゃべりだした。

駅からは、少し山を登る。

二人で階段を上ってると、少し緊張もほぐれたみたいだ。

家のドアを開け、彼女を家に招待する。

彼女は家の中を興味津々に見ている。

ベランダに案内してみる。

都会にしては、木々もたくさんあり、

たまたまだが、見晴らしは良い。

そこは俺の喫煙所でもあり、灰皿がおいてある。

飲み会で彼女はタバコを吸うのが分かったので、

「タバコでも吸いますか?」と聞いてみる。

「そうだね、見晴らしがいいから吸いますかw」

彼女も俺もタバコに火をつけた。

「こっち向いて」彼女がこちらを向くとキスをしてみた。

彼女はキスが終わったあと下を向いた。

もう一回キスをし、耳から首筋に舌を這わせる。

よくよく見るまでもなく、

彼女はとてもきれいな顔をしている。

身長は165センチくらい。

顔は長谷川京子をさらに綺麗にした感じだ。

1000人に一人もいないレベルだろう。

彼女の胸ボタンをはずし、胸周辺に舌を這わす。

俺 「寒いかな?」 彼女は、

下を向きながら静かにうなずいた。

「じゃあ、こっちに行こうね」

彼女の手を引っ張って、ベッドルームへ導いた。

そこには、ベビーベッドもある部屋だが、

彼女をダブルベッドに押し倒した。

キスをしながら、上着をとる。

綺麗な顔に似合わず、豊満な胸が現われた。

下も脱がし、全身に舌を這わせた。

感度はとても良く、

隣に聞こえるほどの声を彼女は出している。

クンニしようとすると、若干腰を引いた。

「生理が終わりかけだからいやだ」

「気にしなくていいよ」

思いっきり大陰唇から小陰唇にかけて舌を這わす。

彼女は声と体の反応で応えた。

21歳にしては想像以上に反応がいい。

逝かせようとクンニしながら、指を入れてみる。

彼女のあえぎ声は高まったが、

薄明かりながら指が血に染まるのが見えた。

彼女の下に近くにあったバスタオルを敷く。

彼女は腰を上げて、バスタオルが入るように補助した。

実はこの段階で、脳内では少し葛藤していた。

明日には、子供を連れて嫁が帰ってくるのだ。

だけど、職場の人間にここまでしている。

挿入はしないわけにはいかない。

彼女の中を貫く。

彼女は綺麗な顔をゆがめた。

大きな胸が揺れる。

大きな声を出しながらあえいでいる彼女には先ほどの

かわいいものは何もなかった。

そこにはかわいい顔をしていただろう雌がいた。

彼女が一回逝ったあと、ベッドのシーツが気になり、

お腹の上に射精した。

予想通り陰茎は血に染まっていた。

しばらく彼女と抱き合いながら、時間を過ごした。

「たくさん血が出たみたいだけど、大丈夫?」

「電気つけて見てみようか?」

「えー、電気つけるの?」

「ハイ、電気つけますよw」

バスタオルは血の海だった。

二枚重ねにしたんだけど、下のシーツまで染みている。

「凄い出ちゃったね」

「後から、洗濯すればいいよ」

「ティッシュちょうだい」

彼女はシーツのシミをふき取っている。

「ここも拭かないとだめでしょw」

有無を言わさず、俺は彼女の股の血を拭いた。

「えー、はずかしいよw」

「もう、全部見たしw」

「シーツ変えてから、泊まっていく?」

「今日は帰る!」

「じゃあ、車で送るね」

もうすでに、酔いはさめていた。

彼女も家に帰ってから、風呂に入ると言う。

彼女はシャワーも浴びずに着替えていた。

俺も、急いで陰部の血を多少ふき取って、

パンツを履き上着を羽織った。

もう、すでに夜中の一時だった。

「明日もあることだし、急ごうか。。。」

車に乗り、坂を下りるとちょうど彼女が住んでいる駅の通りだ。

その通りを終点まで行けば彼女の家がある。

彼女の近所の駅までたどり着き、

そこから彼女のナビで家の前まで行った。

「ねえ、メールアドレス教えてよ」

二人の発する言葉が微妙にかぶった。

笑いながら携帯を取り出し、交換する。

「おやすみなさい」

ふたりは、キスをして別れた。

家に帰るとすでに2時を廻っていた。

だが、寝るわけにはいかない。

シーツとバスタオルをハイターに漬け、時間を待った。

その後は、洗濯+乾燥をさせ眠りについた。

翌日には何も無かったように、そのシーツをベッドにかぶせ、仕事に出た。

次の日には何事もないような感じで、

彼女は出社し、嫁も子供を連れて戻ってきた。

普段の日と違うことが、一つだけあった。

「次はいつ逢えますか?」というメールが届いたことだ。



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