デリヘル嬢に無料中出しwww【エッチな体験談】

私がよく指名してるデリヘル嬢『志乃』から今月でデリを辞めると連絡があった。
志乃ってのはもちろん源氏名だが、店の名が和風ピンサロみたいなんでデリ嬢はみんな和風の源氏名。
志乃はこの1年で25回ぐらい指名してる。
月2回のペース。
志乃から見れば私は常連客で10回目ぐらいでメアドを交換し、呼ぶ前日に直接連絡して90分の予約をするそんなで関係でした。
ぶっちゃけキレイではないし、ポッチャリの部類。
初めて呼んだ時ホテルのドア開けた瞬間、「チェンジ」って喉まで出掛かった。
「こんにちは!志乃です。私でいいですか?」
って明るく言われたら何も言えずOKしちゃい、今日はハズレだ・・・・地雷女じゃなきゃいいがな・・・と思いました。
実はこの店、90分¥20000と格安で割チケ使うと¥19000になって本番アリ。
仕方ないから目を瞑るか・・・
帰り際
「また呼んでね!」
と言われ迷う私だったが
「また指名するよ」
と言ってしまう。

この志乃を今後指名し続けるのには訳がある。
21才だがポッチャリでオッパイも本人はDと言ってるがどう見てもCぐらい。
色白で濡れも良く性格はとっても良いが、D以上欲しい私としては不満。
だが特筆すべき点がふたつだけある。
それはSEXの上手さ。
私の快感ポイントを最初から熟知していたかのよう。
それと時間内ならゴム付であれば何発でもOK。
本来オプションの口内発射も無料。
ほとんどのデリ嬢は1回射精するとシャワーしてさっさと服を着て時間つぶすようなのばかり。
以前、志乃に前職を聞いたら吉原のソープ嬢を1年やっていたがピルが体に合わず、デリへ移籍してきたと言っていた。

前置きが長くなったが、志乃が辞めるって決まったら店外で会う約束をしていた。
社交辞令と思っていた私だが、本当に連絡があるとは・・・。
常連とはいえ律儀な姫だなと思い、私は休みを取って一昨日の昼前に落ち合う。
軽く食事してホテルへ行こうとすると志乃から行って見たいホテルがあると言う。
志乃は店の出張エリア外で1度も行ったないらしいが、聞いた話だと良いらしい。
少し遠いが了解し、行って見ると外観はキレイ。
午後2時からフリータイムの2部で午後8時まで。
志乃は
「○さん8時までいい?」
私は
「いいけど、志乃は時間大丈夫?」
「今日は休みで空いてるよ」と志乃。
私は
「この前、オークスでチョイ勝ちだったから4万ぐらいしか出せないけど」
と言うと
「○さん今日はお金いらない。今までかなり指名してくれたし、あたし唯一の常連さんだから」
とうれしい事を入ってくれる。
時間は2時10分前、コンビニで食料を買い2時にチェックイン。

2人で風呂に入ってイチャイチャして志乃のクリを丁寧に刺激する。
志乃のアソコが潤ってくると、
「○さん咥える?」
と言い潜望鏡をしてもらう。
そう言えば志乃には潜望鏡をしてもらった事がない。
私はソープ経験が1回しかない。
その時は風呂で洗うだけであとはベッドだけだったので、初潜望鏡に興奮し感動していた。
「○さんビンビンだね」
と志乃が咥えながら悪戯っぽく笑う。
志乃は
「ソープならここで挿れるんだけどマットないからベッドでね」
と言い体を拭いてベッドに入る。
志乃は
「いつもは仕事だけど、今日はプライベート。あたし仕事だとイカないけど、今日はマジだよ。いっぱいイカせてね」
って言われ、今日は攻めに転じる事にする。
志乃をベッドに座らせ、後ろから左の片パイをモミながらクリを入念に刺激する。
もう既にグジュグジュなのでM字で指入れして掻き回す。
イヤラシイ液体がシーツにシミを作り始めた。
「アッ!アッ!そこもっとぉー!イイっ!イイっ!もっと掻き回してぇー!」
志乃は私の前で初めてイった・・・いつもの志乃とは違うイヤラシイ顔の志乃。
今度は69の形で志乃に咥えさせクリ舐めする。
志乃のアソコから垂れてくる液体で私の顔は濡れ濡れだが、サラッとしていて無味無臭なので気にならない。
志乃が
「○さん挿れて。我慢できないの・・・早く挿れて」
志乃を仰向けにしてゴムを付けようとしたら
「安全日だからそのまま来て」
と志乃。
驚いて躊躇したが、リクエストに応じて生で遠慮無く挿入する。
志乃を初めて生で味わう。
何と表現すればいいのか・・・ネットリと絡み付いてきてゴム付では感じる事の出来ない快感。
深く挿入して細かく動いていると
「またイクっ!」
と志乃がイってしまう。
「○さんも来て」
と言われ、志乃の両足を抱えて無我夢中で突く。
「○さん中でいいよ。いっぱい出して」
と志乃は両手を私の首にまわし、より深い挿入を得たいのか、私の動きに合わせて器用に下から突き上げてくる。
私はもっと突きたかったのだが、薄く眼を開け、じっと私を見ながら快感に酔い痴れている志乃の表情・イキ顔を見ながら我慢出来ずに私は志乃の奥に発射した。

「○さん凄く良かった・・・凄く温かいのが出るのがわかったよ。まだたっぷり時間あるからまた出来るね」
悪戯っぽく志乃が言う。
少し休みながら志乃と話す。
志乃は
「も う3年近く風俗やったから疲れあるし、お金も少し貯まったから地味に働こうかなって・・・あたし、太ってるしキレイじゃないからソープはフリー客が付いて も次回指名は無いし、デリだとチェンジされるの多くって・・・あたしだけををこんなに指名してくれたのは○さんだけだよ」
と言う。
私は
「感 じ方は人それぞれだと思うけど、俺には志乃ちゃんとのSEXが最高なんだよ!性格も良いしね。どんなにキレイでスタイル良くても駄目な女もいるから。その 点、志乃ちゃんは結婚したら良い奥さんになれるよ。太ってるて言ってるけど、問題無いし、カワイイから自信持ちなよ」
と褒める。
志乃は
「お世辞言ってぇ~でもうれしいな」
と満面の笑み。
「じゃ~またサービスしちゃうね」
と志乃は咥え始めた。
ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!と音をたててモノ全体を咥えたかと思うと、チロチロと裏スジや亀頭や尿道を刺激したり、激しい竿舐め・吸い付くような玉舐め・アナル舐めとバリエーション豊か。
先ほど発射したばかりのモノが早くも起立。
「またビンビンになっちゃったね。気持ちイイ?イキそうだったらこのままイっていいよ。それとも挿れる?」
もちろん後者を選んで志乃を生突き。
今度は色々な体位で突く。
志乃が一番好きなのはバックなのでデカい尻を掴みながら激しく荒々しく出し入れする。
志乃は
「○さんいつもより激しい!激しい!」
と喘ぎながらイってしまい、私も生発射。
志乃は抜いたモノをペロペロ舐めながら
「これ、ソープではお清めっていうんだよ。どう?気持ちいい?」
何かくすぐったいが、志乃と私のイヤラシイ液体が交じり合ってるモノを志乃はキレイにしてくれた。

その後、シャワーで志乃に洗ってもらい、またベッドで志乃を指と舌で2回イカせて私も志乃の口で1回・志乃の中で1回イカせてもらい打ち止めとなりました。
帰りの車内で志乃は
「2人でいっぱいイっちゃったね。○さん、あたしデリ辞めてもたまに会いたいな。○さんの奥さんには悪いけど、マジでたまに会ってお金無しのエッチしようね」
と言ってお互いのケータイ番号教えて別れました。
安全日に中出し出来るセフレがいるのはうれしい限りです。
女は顔や容姿も重要ですが、それ以上に女の性格の良さやエッチの相性も大事と志乃に教えられた気がします。


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